キッズコーディネーショントレーニング(キッズヨガ) 豊田市猿投棒の手ふれあい広場

今日は第3期キッズコーディネーショントレーニング(キッズヨガ)の初日でした。
豊田市猿投棒の手ふれあい広場では2クラスを担当していて
各クラスの定員はそれぞれ15名ですが、今期は合計33名の
子どもたちと一緒に進めていくことになりました。
皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。ほんとうにありがとうございます。

今期も子どもたちの能力を引き出すために、子どもたちと同じ立場に立ち、
同じ気持ちで接することを心がけていきたいです。子どもを通じて
わたし自身成長することができるようもっと勉強して精一杯
取り組んでいきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

今年の秋 (10月)からはスポータヨガスタジオでもキッズコーディネーション
トレーニングが始まります。クラスは少人数制で、子どもたちが
夢中になるメニューづくりを目指します。

9月21日 (金)、28日(金)には無料体験会を開催いたしますので、
ぜひご参加ください。皆様のご参加を心からお待ちしております。

※スポータヨガ キッズコーディネーショントレーニングはこちら

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スポータヨガ キッズコーディネーショントレーニング無料体験会開催!


スポータヨガでは、9月21日(金)・28日(金)にキッズコーディネーション
トレーニング(キッズヨガ)の無料体験会を開催いたします。

3歳(年少)から10歳までの子どもたちを対象に、のびのびと
体を動かす楽しさや心地よさを味わいながら子どもたちの能力を
伸ばすキッズコーディネーショントレーニング(キッズヨガ)が
10月から毎週金曜日にスポータヨガスタジオにて始まります。

クラスは少人数制で、かけっこ、マット運動、ボール運動、
トレーニングラダーなどを行い、体と心の柔軟にヨガを取り入れ、
子どもたちが夢中になるメニューづくりを目指します。

豊田市猿投棒の手ふれあい広場にてキッズコーディネーション
トレーニング(キッズヨガ)を担当し、子どもたちは元気で
エネルギーが溢れ出ていて、一人ひとり素晴らしい能力があり、
人を惹きつける魅力をもっていると常に感じています。

運動することが子どもたちの基礎的な学力(読み・書き・計算)の
力を伸ばすことも立証されています。素晴らしい能力があり
魅力的でより安定した子どもたちを育てていくことができるように、
わたし自身多くを学び、事実にもとづいて誠実に愛情をもって
導いていきたいです。

皆様のご参加を心からお待ちしております。

スポータヨガ  熊谷美紀
全米ヨガアライアンス認定養成講師 E-RYT200
全米ヨガアライアンスRYT500時間
全米ヨガアライアンスRCYTキッズヨガ

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【スポータヨガ キッズコーディネーショントレーニング無料体験会】

日時:
9月21日(金)
16:00〜17:00(年少〜年長)少人数制
17:30〜18:30(小学1年生〜小学4年生)少人数制
9月28日(金)
16:00〜17:00(年少〜年長)少人数制
17:30〜18:30(小学1年生〜小学4年生)少人数制

開催場所:スポータヨガスタジオ

住所:〒465-0075 愛知県名古屋市名東区藤巻町1-2-799

TEL:052-734-7678

駐車場:スタジオ前に6台分あります。
満車の際にはお近くのコインパーキングをご利用ください。

持ち物:飲み物、タオル、
動きやすい服装 長ズボン(スパッツ)着用、
    スカートは引っかかると事故につながりますのでご遠慮ください。  

※無料体験会へのご参加はお1人様1回のみになります。

※掲載した写真は豊田市猿投棒の手ふれあい広場にて撮影しました。

※お問い合わせはこちら

※ご予約はこちら


★スポータヨガ キッズコーディネーショントレーニング(10月スタート!)

毎週金曜日
16:20〜17:20(年少〜年長)少人数制
17:40〜18:40(小学1年生〜小学4年生)少人数制

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キッズヨガ 第3期が始まりました。

 

今年の4月から豊田市で毎週火曜日、4歳から10歳までの子ども達を対象に
キッズヨガクラスを2クラス担当しています。
 
今週から第3期が始まりました。
前半のクラスは定員(15名)以上のお申し込みをいただき、
2クラスで合計30名のお申し込みをいただきました。
 
ほんとうにありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます。
 
これまでの5ヶ月間わたし自身が子どもたちから教えてもらったこと、
これまでの人生で多くの方々からいただいた大切なものを、
また丁寧に渡していきたいと思います。
新たなクラスでも一生懸命取り組んでいきます♪

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韻律

mama-baby

 

子どもはだれでも話すことを学習します。
意識的に単純な計算ができるようになる前に、
大人が言うほとんどの文を理解してしまいます。

わたしも息子に話すときはそうなのですが、母親が子どもに話すときは
イントネーションを誇張したり、声を使い分けたりします。

こうした配慮は、子どもの弁別能力を失わないばかりか、
逆に弁別能力がリズムと韻律の誇張によって補強されるそうです。

自然な韻律は子どもが言葉を聞くことに注意を向ける手助けをしています。
言葉の連鎖にとって、韻律は「知覚上の接着剤」ということになります。

子どもたちにとって言葉がどんなふうにやってくるのか、とても興味深いですね♪

 

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2016年10月17日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:子育て

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